夏の海水浴シーズンに忘れずに持って行きたいアイテムを紹介します

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夏だ!海だ!海水浴だ!

夏といえば海。海水浴は夏の定番レジャーです。家族でいって楽しむのも良し、彼氏と言って楽しむも良し!家族で、デートで楽しめる場所なのです。

 

そんな海水浴に遊びに行く際には、忘れずに持って行きたいアイテムがいろいろとあり、何を持っていくかで海水浴の楽しみ方も変わります。楽しく遊べるものから車で行くときに必須のもの、海水浴場に向かう前にコンビニで飼っておきたいものなど…いろいろです。


海水浴のマストアイテム!

海水浴場に行く際に必ず持って行きたい定番品といえば、水着、着替え、バスタオル&ハンドタオル、日焼け止め&基礎化粧品です。

 

@水着
これを持っていかないことには楽しめません。というか、泳げません。砂場でぽつんと洋服姿でいるなんて…一体何のための海水浴にきたのかわかりません。水着を持ってこなくていい人は、理由があって海に入れない人だけです。ちなみに、海についてから着替えるのが面倒、すぐに海に入りたい!…というせっかちさんは、自宅で洋服の下に着ていく事にしましょう。ですが、途中でトイレに行きたくなった時の事を考えると、ワンピースタイプではなく上下分かれているタイプがいいです。また、下着を忘れないように要注意です。

 

A着替え
特に自宅から水着を着てきた場合は要注意。忘れてしまうと最悪です。濡れた水着はなかなか乾きませんので、そのまま気持ち悪い状態で帰宅することとなります。通常の着替えプラス、Tシャツやシャツなどを持っていくとちょっとした時に重宝します。

 

Bバスタオル&ハンドタオル
できれば、バスタオル&ハンドタオルそれぞれ2枚ずつはほしいもの。ビーチで利用するものと、シャワー後に利用するもの、着替えの際に利用するもの…と、数枚あったほうが便利です。特にハンドタオルは多ければ多いほど助かることも。

 

C日焼け止め&基礎化粧品
1年のなかでも特に紫外線が強いのは夏。しかも、海の近くともあれば、その紫外線は強烈なものとなっています。直接浴びる分はもちろん、海や砂浜に反射して受けている分もあるのですから、通常過ごしているよりもかなり大量の紫外線を受けていることになるのです。しかも、水着といった肌の露出が大きいときですからなおさら。日焼け止めは必須となります。そして、基礎化粧品もお忘れなく。なかでも乳液はマストアイテムですから忘れないようにしたいもの。日焼けした肌は急激に乾燥している状態となっていますから、化粧水だけでなく乳液で早めにケアしてあげないと状態を悪くしてしまいます。


持って行くと便利なアイテム

海水浴を楽しむ為の必須アイテムは、サングラス&帽子、ビニールシート、ビーチサンダル、デジカメです。

 

Dサングラス&帽子
サングラス&帽子は、紫外線だけじゃなく日差しから守ってくれる働きをします。サングラスはレンズの色が濃いと紫外線が多く目に入り込んでしまいますので注意!それが原因で目に火傷を負ってしまうこともあるのです。帽子は通気性のよいものでできるだけツバの大きなタイプがいいです。麦藁帽子やチューリップハットなどがおすすめです。また、ある程度の深さがないと風で飛ばされてしまいますので、選ぶ際には深さも見ておくようにしましょう。

 

Eビニールシート
休憩する際に、砂浜で寝転ぶ際に必要となるビニールシート。サマーベッドを持ってきてもいる場合は、その下に敷いて荷物を置く事もできます。ビニールシートが飛ばされないように靴や飲み物など…あるいは飲み干したペットボトルに砂を詰めてもいいですね。

 

Fビーチサンダル
海水浴場にある施設を利用する際など、移動する際に必須の履物。サンダルを代用する事も可能ですが、クロックスのようなサンダルでもビーチサンダル代わりになるのでいいですね。

 

Gデジカメ
楽しい時間を記念に撮るための必須アイテム。できれば防水タイプがいいでしょう。そうでない場合は水分に気をつけて使いましょう。また、砂が入りやすく出にくいので、砂浜に直接置いたりするのは禁止です。持っていく際には最新の注意をはらうようにします。


盲点!?経験者が思う持って行きたいアイテム

上記に上げたアイテム以外にも、持って行くと便利なものが他にもあります。ウェットティッシュ、ポケットティッシュ、ボディーソープ&シャンプー、ヘアゴム(もしくはシュシュ)、ビニール袋、小銭…などです。

 

砂浜は風が強く砂が舞うこともあるので、ウェットティッシュがあると便利。食べこぼしなどを拭いたり、ちょっと顔を拭くなど…使い道は多いので、あると重宝します。また、帰りの身支度をする際に、海の家を利用するか海水浴場に設置されているシャワーを利用するか…どちらにしろ、ボディーソープ&シャンプーがあるとベタベタした体もすっきり洗う事ができます。こうした施設利用には小銭が以外と重宝しますので、お札ではなく小銭を持ち歩くようにしましょう。小銭なら濡れてしまっても大丈夫ですし、なかには小銭しか使えないシャワーなどもあるので…。

 

そして、ビニール袋は数枚持っておいたほうがいいでしょう。濡れた水着を入れるのはもちろん、ゴミなどはそこらへんに適当に捨てずに分別して持ち帰ります。

 

 

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